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23/04/18

【新越谷オフィス】”感謝する”ということ

こんにちは。stara新越谷です。

皆さん日常で生活しているなかで感謝を意識しているでしょうか?
毎日人と接するたびに何かしらの恩恵を受けて日々を送れていると思います。

例えば、物を取ってもらったり、物を貸してもらったり、気を遣ってもらったりといった、
相手がわざわざ自分のために動いてくれた事に対して感謝し、「ありがとう」を伝えていると思います。

自分に何かしらの施しをしてくれた人に対してだけでなく、
それぞれの宗教の神仏に対しても感謝は必要です。

例えば「今この時間を健やかに生活させて頂きありがとうございます。」、
「苦しい時間を与えてくれて成長の時間を作って頂きありがとうございます。」など
実際に行為として受けたもので無くても感謝をする機会というのは日常の中に溢れています。

感謝という字をそのまま崩してみると、「感じて謝る」になりますが、
「感」には心が動く、心に響く、「謝」にはお礼や詫びるといった意味があります。

常日頃から感謝胸に抱いて生活していれば、心が広く世界が明るく感じるように思います。
staraでは職員、利用者さん共に常に感謝を抱いて生活をしています。
豊かな人生を歩むヒントが見つかると思いますので、気になったらまずはぜひ見学にいらして下さい。
皆さんのご応募お待ちしております。