【新越谷事業所】ぼくがたばこをやめた理由 | 越谷での障がい者福祉・就労支援の【stara(スタラ)】
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【新越谷事業所】ぼくがたばこをやめた理由
【新越谷事業所】ぼくがたばこをやめた理由
- 日誌 2022.1.27

たばこを33歳まで吸っていました。
今までで一番やめてよかったと思うのがたばこです。
たばこは、百害あって一利なしとも言われています。
逆にお酒は、百薬の長とも言われていて、少々のお酒はリラックス効果もあるので、ストレス発散にもなると言われています。

しかしたばこは全くいいとこなしです。
最近は高騰しているのでお金はかかるし、お口はやにで汚れるし、口臭はくさくなるし、肺がんリスクは高くなるし、周囲に煙がいくし、何もいいことないんです。

僕がやめたきっかになったのは、子供が生まれて、抱っこしている時、僕の歯をみて、「お父さんの歯、真っ黒」と言ってきたのです。
それが結構ショックでした。
それと、もうひとつ、年に3回ほど、扁桃炎、腸炎にかかり毎回38度の熱を出し仕事を休んでいました。それがたばこをやめた時からぴたっと、かからなくなったのです。今はやめて20年以上になりますが、病気になることはなくなりました。

では、次にやめ方を紹介します。たばこをやめると手持ち無沙汰になる、ひまになると言う方が多いです。
急に全部やめるのではなく、徐々に減らしていくのがいいです。
それと代替案が必要です。
僕の場合ですが、コーヒーとスイーツに興味が向きました。
こちらの方が至福の時間がながく感じられるのです。是非、みなさんが健康になるために参考にしてもらえたら嬉しいです。

スタラは、健康について考えながら働ける環境です。

少しでも興味を持った方
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