【せんげん台事業所】保護猫活動part2 | 越谷での障がい者福祉・就労支援の【stara(スタラ)】
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【せんげん台事業所】保護猫活動part2
【せんげん台事業所】保護猫活動part2
- 日誌 2022.8.5

こんにちは!せんげん台事業所です。
猛暑にも体が慣れてきました。みなさんはお元気ですか?
前回に続き保護猫のお話になります。

アメショの母猫はアパートに引っ越してすぐに虹の橋渡ってしまいました。
最後までみんなで付き添って、泣いて、、それが(小学生の)娘に影響したのか保護猫に1番協力してくれます。子猫の世話役は娘がやってます。

500gとかの子だと急変して補液注射(首に)してあげても、強制的に流動食しても数日で力尽きてしまう子もいるので正直しんどいです。慣れない子猫に噛まれると感染病予防の為に抗生剤を飲んでいます…病気をもっている可能性が高いからです。

それでも保護猫の活動を続ける理由はなんでしょう。
なぜと聞かれると正直わかりません。
ただ、これからも小さな命を大切にしようと思っています。

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