【せんげん台事業所】保護猫活動part1 | 越谷での障がい者福祉・就労支援の【stara(スタラ)】
New&Event
【せんげん台事業所】保護猫活動part1
【せんげん台事業所】保護猫活動part1
- 日誌 2022.6.17

こんにちは。せんげん台事業所です。
今回は保護猫の預かりをしている私のお話です。

うちで飼ってた猫が虹の橋を渡り、友達の猫が育児放棄した子や、入院するという理由で保護猫を飼えなくなった人から引き取りました。
たまたま保護猫活動をしてる年配の知り合いがいて、保護団体から捕獲器借りられること知りました。

その後も、うちの近くに子猫の鳴き声聞こえたときに、思い出して捕獲器を借りに行ったら「預かりさんやらないか」と言われたのです。
「預かりさん」というのは、保護した猫を人慣れさせて里親さんが見つかるまで面倒をみる世話人さんの事です。

<<ノミがいっぱいいても栄養取られないように気にせずぷちぷち取ってあげて、噛みつかれても引っ掻かれても里親さん探すために人間に懐くように頑張ってます>>
野良猫って良くなく思っている人も多くて虐待する人も多いから私のできる限りの事ですが、保護してます。

最初に飼ったきっかけは友達の多頭放棄。
ほおって置く事ができなくて、預かりさんを現在も進行中です。

次回も猫さんの話をします。

staraでは見学、体験随時募集中です。